世にも珍しい職種?

ここ半月ほどかかりきりになっていた仕事は「フリーアンサーの分類」と言うらしい。
読んで字の如く、実に自由に回答されているテキストを標準化表現に置き換えていく地味~な仕事。
以前お手伝いしたところ気をよくしていただき追加発注?で現在に至るわけだが、
本業に支障が出るほどの量になったらどうしよう、と冗談半分(8割?)でS社長に言ったところ
「むしろこっちが本業にできるんじゃね?」
......ゑ?まぢですか?
そんなにあるんですか?

それはそうと何屋になるんだろう、私......
まぁ当面は兼業翻訳者のままで間違いなさそうだが。

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このページは、よめが2008年2月 4日 19:24に書いたブログ記事です。

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