まずくはないが強烈

その1.苦蕎麦茶(日本で言うダッタンそば茶)を輸入してみた。
見た目がペレット。
煮え湯を注いだ瞬間は何とも言えない芳香だったのだが、数分して注いでみると半端に甘ったるい香り。
ダンナ曰く「スナックの匂い」......言い得て妙だ。
まずくはないが、500g入りで買ったのは失敗だった気がする。


その2.プーアル茶あれこれセットに入っていた「糯米香プーアル茶」
名前からして「?」なので調べてみたが、「糯米香草という草がブレンドされており、強烈な餅米の香り」。
説明文を見ても意味が分からない。餅米なのに強烈??
......飲んでみて納得。確かに強烈な餅米の香りだ。
中国人がどうしてこんな香草を発見したのか、利用しているのか、謎だ。
こちらは幸い詰め合わせの一部なので、あと2~3杯分しかない(3煎ぐらいできるが)。


挑戦してみたい方、コメントいただけたら発送します(苦笑)

カテゴリ

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: まずくはないが強烈

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://mogya.com/mt/mt-tb.cgi/860

コメントする

このブログ記事について

このページは、よめが2010年1月 5日 09:54に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「いつもの場所 / おやぢの巣窟」です。

次のブログ記事は「微軟なんかキライダ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

自己紹介
主な翻訳実績
Profile in English
自我介绍
翻訳者のつくりかた
Powered by Movable Type 4.1