『中国の公と私』なる本を読んでいる。 現代中国の社会現象を眺めて公私の概念を整理した本かと思いきや全く違っていた。 そもそもの語源、定義まで遡って公とは何かを探求していく、むしろ哲学分野の本。
心をもつロボット読了。 比喩でも何でもなく、それを創る試みが綴られている。 200Pを超えるが一挙に読み切ってしまった。
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