IMEの罠

せっかく本業にとりかかったというのに、働けど働けど何故か一向に進まない。
いつもなら全体の二割ほど翻訳が進むと入力効率やら何やらが上がるはずなのに……
入力効率、ではっとして画面の右隅を見ると……日本語入力がIME2003だ。コイツノセイダ。
私は通常ATOK2007を使っているので、よく使う文型はすらすら出てくるはずなのだ。
何だかいつまで経っても変換を覚えないなと思っていたら、IMEが違うのでは致し方ない。
恐らく先日Officeの入れ直しをしたタイミングで勝手に選択されていたのだろう。
ATOKも変な逐語翻訳なんぞ対応しなくていいから、こういう時に出しゃばる機能を搭載してほしい。
マア相手ガMS様ジャドウシヨウモナイノカモシレナイガ。

“IMEの罠” への3件の返信

  1. ゑ~仕様になっちゃうの~(笑)
    おおかたそんなことだろうと思って調べもしませんでしたが。
    それにしてもキーボード設定から消そうとすると「使用中のため云々」って…使ってないっちうに。

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