ついったーのオフ会で忙しくしていた頃からもう7年になる。
「かまってもらえるうちが華よ」という母の言葉を今更しみじみと思い出した。
ポストエディット
ポストエディットなる業務を訳文校正に含めてよいものだろうか。
人間がではなく機械が出力した訳文の修正。
遊んでらっしゃい企画
企画から宿泊先と往復のJR指定席の手配、最寄り駅までの送迎もついたツアー。
そんな条件で遊んできたのは自分ではなく田舎の母である。
自分はというと手配だけ済ませて実家で留守番していた。
介在する価値
編集職をしていた頃、「介在する価値を考えろ」という言葉があった。
自分がその事業に参加することでどういった付加価値をどれほど増やせるのか。
泣ける仕事
あいにく感涙にむせぶ美談ではない。
文字数と納期だけ提示されて「できるなら原稿を送ります」との打診。
新規取引先なので受託してみたら落とし穴だらけだったという話である。
言ってしまったこと、言えなかったこと(長文注意)
ラブソングの歌詞ではない。
長年の取引関係ゆえに思うところあって言い出せなかった待遇の改善である。
疲れの原因
数年前この時期に仕事のしすぎと思しき腱鞘炎にかかり、作業環境を整えた。
帰省などに備えてパソコンはノート機なのだが、ディスプレイとキーボードを購入。
さらにゲーム用9ボタンマウスも導入してだいぶ楽になっていた。
が、今般やってきたローカライズ案件はどうも左手がつらい。
考えてみると、「訳文はすべて””で囲め」という指示のせいだった。
古くても手放せない
元来の性格は新しいもの好きながら、Windowsは7止まりで様子を見ている。
重宝しているソフトが古いので最新OSでも使えるか不安だからだ。
話してみて分かったこと?
FP2級資格を取得して半年、AFP認定を受けて4か月で初めて相談を受けた。
少数派の過半数
新しいブログを作って1か月あまり更新を続けてきたが、ついに心が折れてしまった。
1件も反響がない。
さらに、そもそも需要がないのではという疑念がより強くなってしまった。