軒先にテーブルあり。あずきあん140円也。

2匹ずつ焼いているのが目新しい。

全体に小ぶりで、ふかふかしている。
香ばしさはあるがぱりっとはしていない。

あんはねっとり、素朴な甘さ。
里の鯛焼きと言われ何となく納得。
まだまだ師走
旧正月まで休みがないとかいう同業者の列には並ばなかったが意外と余裕はない。
Googleカレンダーで公開されている情報によると、旧暦の新年は23日。
中華圏の会社は師走のまっただ中のようだ。
売れっ子は引きこもり
今日は遂に一歩も家を出なかった。
冷え込む予報を見ていたので、当座の食材は買いだめてある。
手持ちの仕事やら登録書類やらもあるので退屈する心配もなかった。
温故知新?
ふと思い立ち、かつて通っていた翻訳スクールのサイトを訪ねた。
翻訳会社が運営する学校なのだが、運営会社の翻訳者としては登録していない。
確か通う前後には「修了者は翻訳者として登録」を信じていたような気がする。
とは言え10年も前なので気のせいかもしれない。
損して得取れ、るか
「虎がばれて値切られた」とつぶやいたら存外に反響があって驚いた。
この文字列だけで事象が理解できる人にはそれなりの衝撃だったのだろう。
特定のツールが使えることでかえって納品物の値が下がるのは確かに不条理な話だから。
一語の裏表
やっぱりペンギンは飛んでいる!!読了。
こんな軽くかわいらしい本が技術評論社から出ているとは、その時点で驚きだった。
文体にも挿し絵にも実用書や学術書のような堅さはない。
遠方より来たるは
今の家で初めての来客があった。
元同僚にして最も古い鳥仲間である。
半日があっという間だった。
当座の必要十分
年をまたいで検討していた課題のひとつに暫定解が出た。
「外出中にメールの読み書きがしたい」を実現する道具が決まったのである。
より使えそうなものがあれば躊躇なく移行できるよう、出費を最低限に抑えた。
むずがゆい本
某カリスマが書いたという美容体操の本を読んだ。
中傷になりかねないので書名などは伏せておく。
やはり借りる前にひととおり目を通しておくべきなのだろうか。
サザエ十勝大名
サザエ食品による運営だが、残念ながら関西のサザエうす皮たい焼とは違う。
十勝大名なる大判焼きのようなものも商っている業態。たいやき粒あん115円也。
保温ケースに折り重なって入っていた時点で期待していなかったが、食感が足りない。
薄皮でなければというわけではないのだが、つい社名で関西のものと比べてしまう。
自慢のあんは流石に豆の味も食感もしっかりしていた。
