従姉が呼んでくれたので、夕飯をご馳走になってきた。
今回は本人の作ではなく、滞在中の伯母が腕をふるっているとのこと。
骨が折れる
比喩ではない。
実母が左手首を骨折したので帰郷している。
単位
久々に料理本を見たところ、近年は2人分が基本であることを実感。
幸い我が家は2人なのでちょうどよいが、倍量では作りにくそうな料理なので複雑に感じた。
家族の多いご家庭こそ省力化メニューが活躍するはずなのだが。
鍋
義妹夫婦を迎えての晩餐は、すき焼きだった。
これの新しいのん
新春初売りで奥様方の買い物に付き合い云々という話をよく見聞きする。
我が家の場合、むしろ主客が逆だ。
荷物持ちや運転手を務めるわけではないが、私がおまけであるほうが多い。
おまけにはおまけの事情があるのだ。
違う年賀状
両親の年賀状を作成すべく帰省している。
素材集を母と一緒に選ぶところまでは例年と同じだった。
違ったのは何と、年賀状の本文。
「福島の人は年が明けたぐらいでめでたくないから」
刺さった。
あずかり知らぬところで
転入から一週間。近隣の様子も分かってきた。
そろそろ皆さんに転居ハガキを出そうかと思うものの、固定電話がまだない。
本来なら昨日できるはずだったのだが、やんごとない事情により期日未定となっている。
つながっていなかった
新居ではケーブルテレビ回線をインターネット接続に利用すべく契約をした。
物件としては回線完備、契約して宅内工事すれば使えるとのふれこみである。
その宅内工事に専門業者がやってきた。
夜は明けて
環境が整わず連続更新が途絶えてしまった。
皮肉にもインターネット回線はあったのに、机がなかったせいである。
机と椅子がこれほど大事だとは、驚くやら呆れるやら。
ひとりでできるもん
昨日に引き続いて絨毯を敷き詰めつつ、午前中に朝刊翻訳。
午後は本業を一休みして組み立て式の下駄箱と格闘していた。
所要時間が2人で1時間とあるが、1人で2時間とはいかなかった。
