近所のお茶屋さんに喫茶部門もあると知り、覗いてきた。
確かに主な商品は緑茶なのだが、鰹やらみかんやら静岡物産が目を賑わせている。
お茶そのものを買いたいのもやまやまながら、まだ家にあるので持ち帰りは我慢。
喫茶部門でちょこっと頂いて済ますことにした。
暖房需要
この街、この家が実感としてどれほど寒くなるのか、まだ分からない。
北向きの部屋に限って何故か室外機置場がないので、暖房器具を検討することになった。
近所にはホームセンターや家電量販店がないため、数駅先の街へ。
似て非なる生物
横浜に来て初めて鳥仲間を訪問してきた。
意外なほど近くに、しかもコザクラインコと暮らしているお宅があるのだ。
人間様、インコ様どちらの暮らしも興味深く拝見。
とは言えほとんどの時間をインコ様と遊んで費やしてしまった。
唯一最大の失点
今回の帰省は2泊3日で少し慌ただしかったものの、ほぼ全て順調に運んだ。
特急指定席の手配も前後の乗り継ぎがよく旅程としては優秀。
しかし最後の最後、特急に荷物を忘れるという失態を侵してしまった。
同根
午前中は老人ホームに伯父を見舞い、人間の最低限とは何か考えさせられた。
訪ねる予定だった伯母とは午後そのホームで邂逅。
居合わせた従姉との再会は十年ぶりぐらいになるだろうか。
私が見舞ったと伯父から聞いて電話をくれたのだそうだ。
それぞれの立場
有名なチャイナウォッチャーであろうフリージャーナリスト福島香織さんの講演を拝聴してきた。
実は語学留学先が一緒だったので面識がある。
とは言え私は半年弱での帰国でクラスも違っていたので彼女の記憶にはなさそうだった。
島の休日
自由業者は自分が休みだと決めればその日が休日。
家人の慰労と物見遊山を兼ねて八景島へ行ってきた。
遊園地シーパラダイスではなく、温浴施設シーサイドスパがお目当てである。
舞い降りた天使とあいかわらずなボクら
同業仲間が集まるというので飛び入りで参加させてもらった。
飛び入りとは言え会場から最も遠かったのだが、そこはご愛敬。
生後4ヶ月のお嬢さん以外は会ったことのある人ばかりだった。
近道、小径
気温は下がったものの、天気がよいので近辺の散策に出てみた。
南隣の駅には公道だけを経由するより公園を横切った方が近道らしい。
特に近道をする需要はないのだが、興味を引かれたので歩いてみた次第。
またひとつの縁
食事会ということでダンナの実家に行ってきた。
同じマンションの上階に住むダンナの叔母と、隣町に嫁いだ義妹夫婦も同席。
すき焼きをつついての送別会となった。
