家人を都内の開発合宿に送り出し、週明け納期の案件に着手した。
週明け納期なのはよいが、入稿があったのは金曜の夜10時。
しかも8時半に受けた電話での分量より倍も多かった。
勢いこちらも籠城態勢で臨む。
専門外ながら
パーマをかけ直してきた。
前回のデジタルパーマから髪が傷んだ気がするので、別の技術を扱う店へ。
違う人だから当然かもしれないが、前回とかなり対照的な人柄の店長だった。
それが普通?
昼食の仕度をする必要がなかったので、近くの日帰り温泉に行ってみた。
午前中の半端な時間だったせいか、混雑している感じがなく快適。
ゆっくりするつもりが短時間で満足してしまった。
希薄な自覚
とある大学院の資料一式をもらった。
入試問題も過去2年分ある。
中国語専攻の入試問題は中国言語文化、中国語、英語の3問だった。
うち英語のみ辞書の持ち込み可(電子辞書は不可)とある。
淡々と
「はじめての通訳訓練」最終回。
集大成でも総集編でもなく、淡々と4回目があった。
自分なりに真面目に取り組んだのだが、達成感は特にない。
決算
還付申告の受付が始まったところで税務署へ行ってきた。
この早くに10人も先客がいて少し驚いたが、皆さんは年金所得者だった模様。
申告書提出特設会場は何ともお寒い掘っ立て小屋だった。
くるみ割り人間
月餅の餡に混ぜるつもりで取り寄せていた天然胡桃をようやく割った。
まあ殻のままなら保存性はむしろ良好なので割ったこれからが忙しいはずなのだが。
学習の進め方
「はじめての通訳訓練」3回目。
単語から短文へ、短文から長文へということで、今回はスピーチの全体像が示された。
前回までの復習と新しい表現が入り交じって出てくる。
方針の違い
「はじめての通訳訓練」2回目。
先週とは違う先生だった。
前回が日中訳だったので今回は中日訳が主体。
発電してみた
ふと、大規模停電時の対策を考えようと思い立った。
これまでに用意してある防災用品は当座の飲食物と蝋燭ぐらいである。
寒さは厚着でそれなりに凌げるとして、緊急時の情報源と通信手段が欲しい。
幸い手持ちの携帯電話にワンセグテレビ受信機能がある。
通信手段は電源さえあれば使えそうなので、電源をどうするかという話になった。
